今年最後の給与袋に入れる物

当社は末締めの翌月10日ばらいなので、12/10が
今年最後の給与の支給日となります。

来年も働こうという社員のやる気を起こすような
給与袋を作りたい・・・。

普段は明細だけの袋も、12月だけはこだわりたいのです。

・給与明細
・所得税の還付金のお知らせ
・源泉徴収票
・還付金(現金)

ここまでは普通ですよね。さて、何を入れようかな。

毎年何か入れてあげたいな

・社長からのねぎらいの手紙(手書き)

あとは、、、

おもいつかない。(。?∀?。) あっははは。

お守りっていっても、、年があけちゃうわけだし。

やっぱり「来年も会社を一緒に支えて下さい」
みたいな社長からの手紙だけで良いかな。

と、、さんざん悩んでこの結果にになりました。

いろんな縁(えにし)によって寮も人も

皆様、いつもありがとうございます。
さて、今までは社員に後輩がいなかったので、
あまり考えられなかったんですがここへきて、
来春から入社する社員を育てつつ、
今の社員も成長させるような・・・。
そんな方法を模索しておりました。
そして社員寮に関してもここ数ヶ月、
不動産屋さんとの駆け引きが続いていた訳なんですが、
実は先月も自分たちの思惑が通らず、敗退しておりました。
それが、金曜日の事です。
社長が得意先の開発室へ向かう途中で張り紙を見つけました。
そして「餌物件」という題名でその張り紙を
写真で私の携帯へ飛ばしてくれました。
「思わず撮影してしまったよ」というメッセージと共に・・・。
いつもなら、「ほんとだねー(????人????) 」って言う私ですが
なんかそのチラシだけは電話してしまいました。
自分でも、なんで電話したくなったのかは分かりません。
この日は、12時半までには到着しなければ
ならないところがありました。電話した時刻は9時ジャスト!
聞けば、不動産屋所有の持ち物で、
賃料も抑えられるということ。
それでも、共益費、水道代をあわせれば
今までより上がってしまいます。微妙なところです。
ただ、ここなら、今のところより社員にとってはかなり
良いところになるはずです。
(,,・∀・,,)ノ社長に電話をして、一緒に物件を見に行って頂きました。
今までは・・・。?????????-
・オートロック
・エレベータ付き
・一階に共同洗濯機2台設置(つまり部屋には置けません)
・ユニットバス
・玄関収納
・冷暖房完備
・ミニキッチン付き(お湯が出ません。”(p_q)(p_q)”)
・ベランダ付き
・開発室まで徒歩片道37分
・徒歩5分以内にコンビニ
ここだと・・・。??????????
・オートロック(開けっ放しでオートロックの意味無し)
・玄関中に管理人室があり、毎日管理会社が必ず見に来る
・防犯カメラ完備玄関に4カ所のモニターが常設されています。
これはマンションの中に入れば誰でも見られるところに
設置されています。
・エレベータ付き
・4階にコインランドリー有り(,,・∀・,,)ノ有料で、
洗濯機一台、乾燥機一台のみ
・ユニットバス
・玄関収納
・冷暖房完備
・ミニキッチン付き(こっちはお湯が出ます。)
・ベランダ付き(水道、電気完備で洗濯機設置OK!)
・開発室まで徒歩5分以内
・隣がローソン
敷金・礼金無しにしてくれるというし・・・。
退去時に清掃代金1万円のみ負担で、先払い。
とりあえず今風の明確な契約が出来そう。
7階、4階、2階、1階があいていて、上から見ていきましたが、
一階がダントツで広い上、賃料が安い。
そして一階ならば社員全員入居可能。
(お隣さんとして。)+来春に入る社員の部屋も
押さえられるとのことだった。
最終判断は私に任せるとして、社長は開発室へ戻り、
ここからは価格交渉です。
賃料・水道代・共益費を合計して、
月35,000円が私の頭にある目標金額。
vs41,500円が新しいところ。
ちーーーーーーーーん←ゴング開始!!!!
一時間経過・・・・・・・・・・・・・・
一時間半経過・・・・・・・・・・・・
そしてやっと担当さんが
「社長の決裁を仰がせて下さい。」ということに。
もちろん、私は、「今、決まらなくても、いい」
と思っていたので一歩も引かない体制!
┣¨キ(゚д゚)┣¨キ
12時半の用事に間に合わないくらい、
ギリギリの時間でしたので、┣¨キ(゚д゚)┣¨キ していました。
o(=・ェ・=o)=3=3=3=3=3=3 もういくわ!
また電話してやあ。←私
“(p_q)(p_q)”もうちょっとでええから待って下さいー。
もう返事が来るんですよお”(p_q)(p_q)”←担当さん
そしてギリギリで返事が来たんですが、
さんざんごねて、36,000円ということに。
(o^-^o) そこまで落ちたか!よっしゃよっしゃあ♪←私の頭の中♪
その場で12万円渡して手付けを打ってからダッシュで
次の用事に向かいました。
なんとか用事を済ませて、一度、寮に戻り、
仕事服に着替えて先ほどの不動産屋さんへ向かい、
契約をすませたら夕方になっていました。16時くらいかな。
本契約書は全て私の手の中にあります。
月末までに送ることになっています。
その時私は「天満」にいて、「ここならOOZEが近いぞ」と思い、
そのまま車で向かいました。 w(・o・)w オオー! 5分もかからん。
ディナー前のOOZEはとっても静かで、
ここなら契約書も全部書けるぞと、のんびりするつもりで入っていき、
初めてOOZEのオムライスを頂くことに。
19時までにはここを出なくちゃ。((o(’∇’)o))
濃厚な味で、一口目は、「濃い」って思いましたが、
これがなかなか、隠し味のチーズやミルクが良い具合に
広がって美味しかったです。
気が付いたら一気で完食していました。
その後、コーヒーを頂きながら、進む進む♪
・契約書6通
・火災保険契約書6通を
・その他の書類6通
縁というものは、自然なものですね。
不動産も、人も。
まわりの物全てが自然な形の縁によって
つながりつつあるこの頃です。
社員寮に関する考え方はまた別の日記にします。
(o^-^o) ウフッ

社員が訪問販売にひっかかった事件【過去の実話】

とある月曜日・・・

朝、会社に着いた社長から電話があり、
社員が私と連絡をとりたがっているという。
時刻は9時10分。
携帯をみると、多数のメールに埋もれて朝の6時にメールが入っていた。
「出来るだけ早く連絡をとりたい」というお願いメール。
なんのために社員全員が同じ寮にいると思っているんだ!!!!
困ったことがあるなら電話してでも部屋に来てでも、いつでも来い!って思いました。
当然、そんなに大切な急ぐ話だとは思っていなかったが(来たわけでも、電話があったわけでもなかったから)
社員の一人から「聞きたいことがある」と連絡をうけ聞いてみたら二日前の土曜日に訪問販売で布団を買ってしまって困っているとのこと。

ははは・・・・。50万円くらいの布団のローンをくんでしまって、この二日間悩みまくっていたらしい。
週末の二日間は、強引にセッティングして置いて行かれた布団をみながら寝ることも出来なかったとのこと。
私の心の中「あーあー。( ;`_ ゜)仕事にならんほど動揺して、しかもかなり怖かったらしいし、私も怖いが動いてみるか!」

私「そのときの書類やいきさつは?商品は?」
社員「寮の僕の机の上のノートパソコンの上に書類すべておいてあります。商品もすべて部屋にあります。」
私「なら今日一日、君の部屋は私が自由に出入りしてもかまわないか?」
社員「ぜんぜん大丈夫です。よろしくおねがいします。」
私「とりあえず動いてみるから私が出て行くからには安心して仕事に集中しなさいね。大丈夫やから。」←根拠のない強気でもないと安心しないと思って・・・。

さて、部屋に行くと、総額67万2千円(布団一式という明細で)
そういう契約書がおいてありましたが、何より私をびっくりさせたのは、同じ金額のローンの契約書が一度に数社交わされていたこと。
しかも社員はすべて一式でその金額だと思っていたみたいです。
あきらかに他社のローン契約書に何通も銀行口座や印鑑押しているのに・・・。
確かに、「ローン会社の審査が通らない可能性があるから」という理由で何社かの契約を書かせる業者もあると聞きます。
だけど本人になんの説明もなく数人で一気に書かせて、現在があるのはおかしいと思いました。
置いていった商品の善し悪しは分かりませんからその事については、あえてこの場で報告はしません。
ただ手取り10万円台の新入社員が買えるものではありません。
さて、その社員の部屋で、まずは深呼吸をした私。
色々考えましたが身内のフリをして電話することにしました。
もちろんクーリングオフは本人が前提の法律と言うことも
知っています。ただ、今回だけは、かなり怖い思いもしたんだからなんとかならないかと私が連絡を。
「本人がどうのこうの言ってくるだろうなあ」とはもちろん予想していましたが。
クーリングオフの定形通りに書面ですませるのは本人が生活出来ない日々が続くと言うことなのでとにかく解決を急ぎました

10時過ぎ
相手の販売会社に電話して商品をキャンセルしたいと告げる。
そして大至急、本人から撤収していった布団一式を返却してほしいということも。
相手の会社は「担当者じゃないとわからない。
営業は別のところにいて、連絡がとれない。」などといい・・・。
何度も連絡を取るが、要領を得ず、、、。

昼前
返品担当者という人から電話があり、、、予想通りに「本人がどうたら、担当者と本人で話をさせてくれたら」
さんざんウダウダと・・・。
私「クーリングオフ出来ないということなんですか?
書面が必要なら、本人に書かせますし、話し合いなんて必要ないでしょう?それとも本人と話をしないと受け付け ないということですか?文書のあるなしに関わらず?」
「いえ!ちゃんとさせていただきますんでー・・・・。」
私「分かりました。なら本人に担当者へ電話はさせます。一言本人の意志を伝えるだけでいいんですね?」
「まあ、はい、その・・・。」

そして昼
仕事の昼休みの社員に電話をさせましたが、社長に横にいてもらいカバーしてもらいました。
予想通りに、電話は長引き、、社長の横で社員はだんだんふるえてきて・・・・。
何を言われても「返品しますので、クーリングオフの手続きをとります。返品時は代理人に任せてありますので、自分の部屋に取りに行ってくれ」と言え、、と言っておいたのでそういうだけで必死だったみたいで・・・。
ほどほど長くなった電話を社長がうばいとり、「本人の意志は伝わったんでしょう?まだ何か?」ということで、強引に電話を切ったらしい。(=∩∩=)//ないすっ。社長♪
そのために横にいてもらったんだけれどね。
後ほど本人が帰宅してから聞きただしたら「返品は受け付けるというてるんやからあんたが契約者なんやから本人であるあんたがいる時に行く。受けるというてるんやから代理人に頼む必要ないやろ!あんたが夜に帰宅したときにいくさかいに、何時に行ったらええんや」という内容を何回も何回もチンピラ口調で言われたとのこと。
そうとうびびっていたらしい。
ε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ ははは・・・。
そのくらいは、経験せなあかんやろうね。自分がやってしまったことだから。

さて電話を切られた担当者は再び私に電話をかけてきた。
「お金も払っていない状況で商品の所有権だけうちにことわりもなく移動されるのは違法なんですよー」などと、 もっともらしいことをいう。
適当に話を合わせる 私。
「へー、じゃあ本人の部屋にいて私が渡すだけで今、 所有権は勝手に私にうつった事になるんですか?} 相手がいうには、そうらしい。
(そんな馬鹿な!ε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ )

さらに続ける。
「委任状がない」
「返品する布団の確認は本人しか受けられない。トラブルがあってもこまる」と・・・。
まあ、もっともらしい事をいうが、
私「私が返品された元々あった布団に関しては全責任をもって受け取りますので万一何かあっても何も言わせませんし第一、違う布団を持ってくるようなずさんな管理をお宅はしているんですか? 私がこれでいいと思ったらそれでいいんです。返品に関しては本人の部屋に取りに来て家族が渡すだけでいるはずがないし、返品時の交渉のすべては私が聞くので問題ないでしょう」と、こちらもゆずらない。

「本日中に話が成立しなければ警察に行きますからね」という話も出したりしたが、それでいきなり態度を変えると販売店が非を認める形になってしまうのでそれからもさらに長々といろんな話をしたあと、やっと折れてきた。
「上司に相談してまた連絡します。」←このとき15時過ぎ・・・。
そして30分後、 一日、部屋にいるので、本人の部屋のピンポンがいきなり、、、・・・・。
そーっとみたら、下に変なのが何人も来ている。
インターホンを取る
「はーい」
「話し合いにきました。」
「なんの話し合いですか?」
「わかってるやろーーーー!!」
「それなら、担当さんと話ししていますから、 あなた方と話しをする気はありません。お帰り下さい。」
そんなこんなのやりとりが15分程度続き・・・・。
電話がなる。
「直接話してもらったほうがいいと思いましてー」
( ;` ゜)←一日仕事出来ていないので、ストレスがピークに・・・。

インターホンから相手に私の声が聞こえる状況にして、
携帯電話もオンのまま、部屋の電話から110番するふり・・・・。
ピポパ・・・ぷちっと電話を切って。
「もしもし、今、脅迫されています。クーリングオフを申し出たら やくざみたいな人が数人来て、部屋からでられません。助けて下さい。」
住所を伝えるふりをして・・・・ 「はい。・・・・・・・はい。」と言ってから電話を切ると、携帯電話は切れていて、下の人間も消えていた。
さらに10分後私の電話が鳴る。
「工場の者ですが、返品に今からうかがいたいんですがー♪書類も頭金もすべてお持ち致しますので、安心してください。私一人で返品に行ってるのでご連絡が遅れましてー・・・。」

( ;`´) ←嘘つきと思いながらも対応する。

私「ああ、そうですか。でももうすぐ警察が来るんで今来たら逮捕されちゃうんちゃいます?」

「ええΣ( ̄□ ̄;)なんでですかー??? うちの会社は快く最初から返品に受け付けるというてるじゃないですか?ほんとですよ。 なら私が来てもまだちゃんとしてくれへんかったら喜んで逮捕されますんで警察を呼んでください。お願いしますよー」

今までしゃべってた人と違うのもあり布団も全部 持ってくる約束で警察は私から電話しておくと約束。
(最初から警察に電話してないんだから・・・。あれですけれどね)

そして16時前後
確かに返品の商品をすべて引き取り本人から撤収した布団も置いて頭金も書類のすべても私に渡し、
私「契約した本人が一番悪いですよねー。ご迷惑おかけしました。」というと、
「いえいえ、色んな お客さんがいらっしゃいますから」と立ち去っていきました。
この間2分程度。 あわてて帰って行きました。

(。・▽・。) ホッ ←私だって怖かったんだい!解決してホッとしました。

ただ、その夜に「まさか別の社員にも」と心配になり問いただしたら泣きそうな顔をして、、、。

( ;`´)  ・・・・・・・・ ふぅ・・・。明日もかい!

そしてまた火曜日も色んな事があって、なんとか終わって。
私は月曜・火曜と仕事が出来ず夕方には返品の約束の時間も決まり最後の返品を取りに来て、すべて終わったのは火曜日の夜の九時!
ただ、二人目のふとんは、どんなところに保管していたのか?異臭を放ちカビだらけで・・・。
到底もう使える状況ではなかったがそのまま来た人間にはなんにも言わずに帰って貰いました。
この時二人は私の部屋で緊急ミーティングの最中で待たしていました。

夕方ネットにつないでいろんな資料を抜粋して調べ上げ、社員に「緊急ミーティングをするから帰宅したらすぐに来てね」と私の部屋に呼びつけ。

さすがに二人そろってそんなことになった事で怖い思いのさめやらぬ今しか 今後のための教育をするタイミングはないと判断しご飯をピザのデリバリーで適当に食べてからさっさと片づけ19時半から23時までかかっていろんなことでの防御方法や対処法、

そして何よりこれからは今よりもっともっと治安の悪い時代がくること、そして自分の身は自分で守るしかないこと。
訪問販売をはじめ、いきなり訪ねてきた初対面の人間を信じるなということ。
「美味しい話は1パーセントもないんだ」ということ。

「いきなり笑顔でなれなれしい初対面の人間を相手にするな」ということなど、、、延々と話して・・・・。
さすがに世の中にこんなにあふれるほどの犯罪があって、本当に自分の身近にも危険があることを実感したらしく、、今までにないほど、真剣にきいてました。何度も思い出させ、一つでも言えないと、「死ぬ気で聞け!伝える方も大変なんや!

二人が大事やからいうんや!」と怒鳴りつけ・・・。
くったくたになって、、帰って行きました。
そして私も二日間寝てない。

あーε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ 疲れたなあと思いながら、私は車を駐車場に取ってきて、二人目の社員に車から
電話を入れ・・・。(時刻は23時半)「布団買いにいくどーーー!!早くおりて来い」と・・・。
ドンキホーテに行って、本人に布団を買わせて、足らずは立て替えて、一緒に部屋に戻り、カビだらけの異臭の
布団をすてて新しい物を最低限、寝られるように一緒にセッティングしてから帰宅しました。

なんだかんだでその社員の自宅を出たのが1時前!
私が部屋に帰宅して寝たのが明け方でした。
コミュニケーション不足で、ちゃんと人間関係を作れない会社にはしたくないんです。私は。
お互いに助け合って、一生つきあうつもりで採用した大事な仲間としてこれからも、お互いに手を取り合って
生きていきたいと思います。

私が助けられることだって出ると思います。そう、、、思います。

だから「助けられてうれしいとか、安心するだけじゃだめなんです」

成人してからは、すべてに責任が伴うこと、そして責任をとることで人生がむちゃくちゃになることも、分かって貰いやすいいい機会だったと思ってがんばりました。
いつも首をつっこんで、自ら危ない目に遭って助けられるほど強い人間ではないんですよ。私も。
私もものすごくこわかった。

一連のやりとりが、今後似たような業者の被害者に ならないためにも、参考にしてほしくてまとめておきます。
もちろん、しかるべき、措置はとってあります。
皆さんも気をつけて下さいね。
長々と読んで頂き、ありがとうございました。
その後、マーキングに気をつけて下さいとメッセージをいただき、探してみたらそれらしいものを見つけました。
社員が帰宅後、見せてから一緒に消そうと思います。本当にアドバイスありがとうございました。
皆さんの参考になれればと、写真掲載いたします。

設立最初のお客様

皆様こんにちは。

昨日設立したばかりの会社の事務所になぜか珍しいお客様がいらっしゃいました。

それは、【北陸銀行 本店営業部 法人担当者様】でした。

ぜひこれからお付き合いさせてくださいというので、

まだ取引銀行を決めかねていたのでお願いすることにしました。

というわけで、これから弊社の主要取引銀行は

北陸銀行 本店となりました。

どうぞよろしくお願いいたします。